名前入りバッジからアクセスのモニタリングまで

掲載 11/13/2014
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全仏商工会議所青年部全国大会へのアクセスをモニタリングする名前入りバッジ。 

Convetion Nationale de la Jeune Chambre

協会等の全国大会の企画には、プロフェッショナルな歓迎効率的なアクセスコントロールが求められます。参加者の識別方法として、ほとんどの協会がプラスチックカードを選択します。

企画側から見た参加者の識別という本来の目的の他、プラスチックカードは協会の会員であることを表示できるので、お互いに認識できるようになり、結果的に会員同士で会って議論しやすくなります。

全仏商工会議所青年部は全国大会に際し、ビジター用バッジを管理するために即時印刷を選びました。

課題

 

全仏商工会議所青年部は、起業したり社会事業またはコミュニティプロジェクトを設立したりして社会および個人の発展に役立つためにコラボレートする18~40歳の男女で構成される協会組織です。

全仏商工会議所青年部は150の地域協会(地域商工会議所青年部)および23の広域協会(連盟)から構成されています。毎年、全国大会が開催されます。2014年の大会はフランスのAngersで開催されました。

イベントを企画する会員は、各自の仕事とは別に全仏商工会議所青年部でのボランティアのため、ボランティアの時間は貴重であり、協会の財源も貴重なのです。
こういった事情から、すばやく、経済的なバッジ印刷のソリューションを探す必要がありました。

ソリューション


badgy200

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さまざまなバッジ印刷ソリューションを模索した結果、協会のイベント企画者のVanessa Obadia氏は、Badgyに解決の糸口を見出しました。 
Badgyは、パーソナル化ソフトウェア、カードライブラリへのアクセス権、およびいくつかの消耗品が付属するオールインワンソリューションです。協会のニーズを満たす理想的なパッケージです。

利点


協会内のBadgyユーザーはBadgyを使い始めるとすぐにソリューションを理解しました。会員の自宅から前もって事前登録された個人向けバッジを450枚印刷することができました。さらに、予約なしのゲスト用にパーソナル化したバッジをすばやく印刷できるように、Badgyをイベント会場まで簡単に持ち運ぶこともできました。


「Badgyのおかげで参加者全員に対してパーソナル化したバッジをすばやく提供できました。使いやすく効率的です。このソリューションに大変満足しています。」 
全仏商工会議所青年部、Vanessa Obadia氏

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