セキュリティ会社、職業カードを要求

掲載 07/04/2014
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NPS 49はセキュリティと遠隔監視を行っている会社です。主業務は高速道路や橋などの建設現場を遠隔操作することです。
2009年以降、警備員は法律でIDバッジを着用することが義務付けられました(法令番号 2009-137)。警備員は指名、写真、職業IDカード番号、雇用者の名前と公式認可を示すバッジを官庁や顧客に提示しなければなりません。

どのように法律を順守したのでしょうか?

 

まず初めにNPS 49は、1枚ずつオンデマンド印刷する紙製のラミネートカードを採用しました。次にBadgyカード印刷ソリューションを採用しました。プリンタに付属のカード印刷ソフトウェアのOffice-CardまたはEvolis Badge Studioを使用して、警備員全員の名前やIDを追加します。警備員の勤務先に応じて、バッジの背景写真をその顧客に合うように変更できます。この方法で、NPS 49は常にどの警備員がどの現場にいるのか把握できるようになりました。

 

Badgyカードプリンタについての詳細

 

NPS49のCEOであるBeaucourt氏が、社員用IDバッジの印刷方法について説明しています。


このビデオはフランス語です。字幕を表示するには、「再生」をクリックしてから「cc」ボタンをクリックし、次に言語を選択します。

 

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