学生証カードの作成と管理のヒント

掲載 07/04/2014
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学生証カードは、学生や教師以外の職員にも非常に重要なものです。
学生証カードは映画や博物館に割引価格で入場するためだけのものではありません。学校に在籍する学生、教師、上級職員、ビジターなど全員を識別する重要な手段でもあります。学校に在籍している人間を把握することは、安全保証に不可欠です。

来校者を簡単に識別するには、Badgyソリューションが非常に役立ちます。あらゆるバッジの作成、製造が可能です。


バッジの作成において、役立つヒントをいくつかご紹介しましょう。

名前と写真の統合

学生証カードと社員証カードにはかなり大きめの個人写真だけでなく氏名や所属部門も表示します。こうすることで学生と職員が実際に校舎内にいることをすばやく簡単に確認できます。

カテゴリ、クラス、レベル、建物別の単色コード

施設内の個人を簡単に識別するもう1つの方法は、その人のタイプに応じた色コードを使用することです。色コードで学年を識別できますし、その人がビジターか教師以外の職員かもわかります。アクセスが制限されている場所がある場合は、色コードを見ればアクセス制限されている建物がすぐにわかります。

ビジター用バッジの作成

ビジターの識別は、学校の安全保障という点で重要です。
ビジターを判別できるように、学生と職員のIDバッジをわかりやすいデザインで作成することをお勧めします。ビジターを表す「V」をカードのほぼ全面に印刷すれば、ビジターを簡単に識別できます。

次に、全員にバッジを着用させることが重要です。

 図書室、学生食堂、会議室などに応用しても便利です。


弊社の専門家チームがガイダンスを作成し、バッジ作成をサポートいたします。

 

 

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